2007年07月08日
いろいろありました
「可児詣で」も東名集中工事中でもないのに一ヶ月以上行けてないぐらい忙しかった。この間「椅子完成!」とか「美弥ちゃん初ラブリー」とか「裏のおばあちゃん105歳で大往生」とか「ケルンセッション」とか特筆すべきことは多々あったが、過去のことは割愛。
前々から年金のことは「?」だったが、ここにきて国ぐるみで「いいかげん」だったことが明らかになって非常に不満だ。許しがたい。
我社は当然のことのように厚生年金に加入してきたが、実は加入していない会社が非常に多いらしい。それどかろか会計士に「厚生年金、やめませんか?」とか言われたりする。加入しないことは国民の義務に反すると思ってきて「なんとずるい会計士なんだろう」などと思っていたが、ずるいのは国であった。まったく・・・
小澤一郎は嫌いだが、今回は民主党が勝つかな。
思えば「年金問題」にしても「ミートホープ事件」にしても「公衆の場でのゴミ問題」にしても根底にあるのは「自分さえよければいい」というモラルの欠如だと思う。(悪いことはだいたいモラルの欠如で起るわけだけれども・・・)
小さいときにもっと道徳を徹底すべきだと思う。教育で重要視すべきことだと思う。少なくとも「人に迷惑を掛けてはいけない」ということを教えるべきだ。もっと徹底して。それが国家の品格になってくるのだ。
前々から年金のことは「?」だったが、ここにきて国ぐるみで「いいかげん」だったことが明らかになって非常に不満だ。許しがたい。
我社は当然のことのように厚生年金に加入してきたが、実は加入していない会社が非常に多いらしい。それどかろか会計士に「厚生年金、やめませんか?」とか言われたりする。加入しないことは国民の義務に反すると思ってきて「なんとずるい会計士なんだろう」などと思っていたが、ずるいのは国であった。まったく・・・
小澤一郎は嫌いだが、今回は民主党が勝つかな。
思えば「年金問題」にしても「ミートホープ事件」にしても「公衆の場でのゴミ問題」にしても根底にあるのは「自分さえよければいい」というモラルの欠如だと思う。(悪いことはだいたいモラルの欠如で起るわけだけれども・・・)
小さいときにもっと道徳を徹底すべきだと思う。教育で重要視すべきことだと思う。少なくとも「人に迷惑を掛けてはいけない」ということを教えるべきだ。もっと徹底して。それが国家の品格になってくるのだ。
Posted by ドラマーな建築家 at 17:12│Comments(0)
│政治・行政